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召喚師になりたいは正直運営的に難しい作品だったかもしれない

闘牛王うしくん

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ステアーズさんの別ゲーである
デスティニーチャイルドと比較するとだが、
運営としては難しいゲームだったのでは?
と推測できる。

コラボもそんなにはできなかったこともあるし、
声優さんも初期メンバー以外は割とコラボ以外での
有名声優の起用は一握りだったと推測できる。

まあ有名声優を起用しまくってもそのゲームが
確実に人気を博すという保証はないけれど、
宣伝材料の1つになるだろうという点ではもったいないと思われる
かもしれない。しかしその声優目当てでゲームを開始して、
目的のキャラクターが出たらハイ!終わりみたいに流れてしまう
のもありえそうなのとコストもかかるのでその線引きめは慎重だったかもしれない。

またうかつにコラボレーションができないというのは、
変にうかつにコラボレーションをした場合、
召喚師になりたいの世界観が崩れてしまうという理由も
あるかもしれないが、PC版トリックスターは実は
それなりに色々な作品とコラボレーションをしていたので理由にならないかもしれない。

関西の日本の土地で例えるなら
デスティニーチャイルドは大阪であり、
召喚師になりたいは京都的ポジションだったのかもしれない。

でもその下手に
有名声優を大量に使わず、
コラボレーションも絞っていてしまった結果、
結局はトリックスターPC版のプレイヤー層にしか受けいられず、
やがて運営の放置プレイもあってかそのプレイヤー層にも見放されて、
そして今回エンドである。

いくらエミ○鯖に嫌悪感が多い
トリックスター層であっても正直これには
誰でも心の隅には

そのうち終焉でもくるのだろうな

って思っていたに違いないけれど、
やはり良くも悪くも
正規作のトリックスターは
この召喚師しかないのだから、
運営権利を所持している以上右派
やはりシナリオ的に完結するまで
やるべきだなあっておもうのだが、
意外とソーシャルゲームも
運営費用高いらしいから
難しいものです。

Posted by闘牛王うしくん

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